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受付番号242
色のヴェネツィア、線のフィレンツェ
ティツィアーノ、ティントレット フィリッポ・リッピ、ボッティチェリ
301番
![]() 曲がるべきところを直進してしまって、こんなところに来てしまった。 怪我の功名。 ![]() ちょっと休憩のつもりが、昼食。 まだまだ先は長い。 ![]() 294に入ってからなかなか順調 ![]() 千葉県を抜けるのに1時間半くらいかかった・・・ ![]() 6号から294号という予定で出発!
入社の手続きを終えた。月給は30万円と決まった。身に余る金額である。
明日から出社である。(了)
いわゆる象徴派の絵はもともと好きだったのだが、ベルギーの象徴派と言われてもクノップフぐらいしか名前が思い浮かばなかった。実際、クノップフ以外は知らない画家ばかりだったが、時代の雰囲気が感じられてなかなか良かった。
クノップフの絵を見てギュスターヴ・フローベールの小説「聖アントニウスの誘惑」を読んでみたくなった。「砂漠で修行を続ける聖人の前に、サタンをはじめ、シバの女王、仏陀、キリスト、ヘラクレス、スフィンクスなどが登場して戦う不思議な物語」だそうだ。
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